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ORACLE MASTER Silver Oracle PL/SQL Developer(OCA)対応コース

Oracle Database 11g: PL/SQL プログラム開発

コースコードOR505 期間3日間 時間09:30~17:30 価格\214,200(税抜き) 主催日本オラクル 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードOR505 期間3日間 時間09:30~17:30
価格\214,200(税抜き) 主催日本オラクル 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードOR505
期間3日間
時間09:30~17:30
価格\214,200(税抜き)
主催日本オラクル 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コース内容

コース概要

基礎的なPL/SQL知識をお持ちの開発者向けに設定されています。ファンクション、パッケージおよびデータベース・トリガーなどのPL/SQLストアド・プロシージャの開発・運用・管理を学ぶことができます。

また、Oracle提供のパッケージの使用方法もご紹介します。

更に動的SQL、PL/SQLを使用したコーディングの際の設計上の考慮点、PL/SQLコンパイラ、依存関係の管理を学ぶことができます。このコースではOracle SQL Developerをメインツールとして使用し、SQL Plusをオプションツールとして紹介します。

学習目標

・ストアド・プロシージャおよびファンクションの作成
・ソースコードを削除することなくPL/SQLアプリケーションでファンクションをカスタマイズするための条件つきコンパイルの使用方法
・PL/SQLパッケージの設計による関連構造のグループ化および包含
・オーバーロード・パッケージ・サブプログラムの作成によるフレキシビリティの向上
・Oracle提供PL/SQLパッケージによる画面出力、ファイル出力、Web出力およびメール出力の生成
・動的SQLの記述によるコーディング・フレキシビリティの向上
・事前定義済データ・タイプ、ローカル・サブプログラム、追加プラグマ、標準化定数および例外のための、PL/SQLコードの設計
・コンパイラ警告インフラストラクチャの使用
・トリガーの作成によるビジネス課題の解決
・PL/SQLサブプログラム間の依存関係の管理

対象者

・アプリケーション開発者
・PL/SQL 開発者
・データベース管理者
・Forms 開発者
・システム・アナリスト
・サポート・エンジニア

前提知識

Oracle Database 11g: PL/SQL基礎が受講済みもしくは相当の知識

内容

●ストアド・プロシージャの作成
●ストアド・ファンクションの作成
●パッケージの作成
●パッケージの使用
●アプリケーション開発におけるOracle提供パッケージの利用
●動的SQLの使用
●PL/SQLコードの設計上の考慮事項
●トリガーの作成
●複合トリガー、DDLトリガー、イベント・データベース・トリガーの作成
●PL/SQLコンパイラの使用
●PL/SQLコードの管理
●依存性の管理

備考

※この研修コースの教材は、電子ファイル教材「eKit」で提供します。

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開催予定日

本コースの開催日程については、お手数ですが、 お問合せフォーム からお問合せください。