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〜問題解決のポイントとインフラ(ネットワーク/サーバ)の基礎実践〜

システムトラブルシュート(ファーストステップ)

コースコードSSE01 期間2日間 時間09:30~17:00 価格\150,000(税抜き) 主催CTCT

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードSSE01 期間2日間 時間09:30~17:00
価格\150,000(税抜き) 主催CTCT

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コースコードSSE01
期間2日間
時間09:30~17:00
価格\150,000(税抜き)
主催CTCT

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コース内容

コース概要

システムの全容を把握する事の必要性、トラブルシューティングプロセスなど、システム障害における問題解決のポイントを学習します。また学習内容を踏まえ豊富な実機でトラブルシュート演習を実施します。

学習目標

顧客システムを理解してネットワーク・サーバ(OS)分野における原因究明や切り分けなど基本的な問題解決ができる。

対象者

システムの運用管理を担当している方、および今後運用管理を担当する方

前提知識

・ドメイン環境におけるWindowsサーバー構築、管理の知識
 (「P670 Microsoft Windows Server 2012 ファーストステップ 」受講済みが望ましい)
・Linuxの操作経験、Linuxシステム管理の基礎知識
 (「LI30 Linux入門」「LI32 Linuxシステム管理」「LI33 Linuxネットワーク管理 」受講済みが望ましい)
・Cisco社ルーター、スイッチにおけるルーティング、ネットワーク冗長化等の設定知識
 (CCNAを取得しており、さらに「N535 ROUTE」「N536 Switch」受講済みが望ましい)

スクール環境

・Cisco ルーター、スイッチ
・Windows Server 2012 R2
・Linux(CentOS)
・ロードバランサ
・ファイアウォール
・ストレージ

内容

●ITシステムを取り巻く環境
・最近のIT環境をご紹介した上で、システムサポートエンジニアに必要とされるスキルを明確にします。
●システムを知る
・システムの全容把握やサービスの正常な状態を知る事など、運用管理者にとって必要な準備を理解します。
●トラブルシュートの基礎知識
・弊社の運用管理者が実際に行っている、トラブルシュート全体の流れを学習します。
●OS(Windows)のトラブルシュート
・トラブルシュートのための情報収集とログ解析について学習します。 また基本的なトラブルシュート演習を実施します。
●OS(Linux)のトラブルシュート
・トラブルシュートのための情報収集とログ解析について学習します。 また基本的なトラブルシュート演習を実施します。
●ネットワークのトラブルシュート
・トラブルシュートのための情報収集とログ解析について学習します。 また基本的なトラブルシュート演習を実施します。
●トラブルシュート応用
・システムのどこかで発生している問題を自ら探り解決します。
●総合演習(トラブルシュート実践)
・システムのトラブルシュートおよびレポート作成・発表を実施します。

※ 事前事後でスキル向上を確認するために確認テストを実施します
※ 演習はグループで実施します

備考

※ CTCTオリジナルコース
※ コース内容は、予告なく変更となる場合がございます

関連するコース

開催予定日

2017年

06月26日(月) ~ 06月27日(火)
【価格】 162,000円(税込)
【期間】 2日間 【時間】 09:30~17:00
【コースコード】 SSE01
【主催】 CTCT
07月10日(月) ~ 07月11日(火)
【価格】 162,000円(税込)
【期間】 2日間 【時間】 09:30~17:00
【コースコード】 SSE01
【主催】 CTCT
08月21日(月) ~ 08月22日(火)
【価格】 162,000円(税込)
【期間】 2日間 【時間】 09:30~17:00
【コースコード】 SSE01
【主催】 CTCT
09月04日(月) ~ 09月05日(火)
【価格】 162,000円(税込)
【期間】 2日間 【時間】 09:30~17:00
【コースコード】 SSE01
【主催】 CTCT