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Rubyの資格制度と対応コース - Rubyの研修・教育ならCTC教育サービス

Ruby技術者認定資格

Ruby技術者認定試験制度は、Rubyベースのシステムを設計、開発、運用するエンジニア、Rubyでシステム提案を行うコンサルタント、Rubyを教える講師などを対象とした認定試験制度です。
認定者は、Ruby技術者としての技術力を公正に評価され、高い水準のRubyによるシステム開発能力を持つことを認定されます。認定によりRubyベースでシステム開発を行ううえで必要な基礎的な知識と応用力をもつことをアピールすることができます。
試験の合格者は、Rubyアソシエーションにより「 Ruby Association Certified Ruby Programmer Silver/Gold version 2.1」として認定されます。

Silver 2.1

Silver 2.1 (Ruby Association Certified Ruby Programmer Silver version 2.1) とは?

Rubyの背景、Rubyの文法の知識、Rubyのクラスとオブジェクト、標準ライブラリの知識について、基本的な技術レベルを持つことを認定します。

条件・対応コース

【前提条件・認定条件】試験合格(1科目)
【試験科目数】1科目

試験名:Ruby Association Certified Ruby Programmer Silver version 2.1
【コースコード】コース名
【R002】Ruby入門 version 2.1対応
【R120】Ruby技術者認定試験Silver(RY0-100)対策 version 2.1
Gold 2.1

Gold 2.1 (Ruby Association Certified Ruby Programmer Gold version 2.1) とは?

Silverで求められる範囲(文法、オブジェクト指向、組み込みライブラリ、実行環境など)を更に掘り 下げた知識に標準添付ライブラリ知識やアプリケーション設計に必要となるクラスやオブジェクトに関する知識を追加し、Rubyによるプログラム設計技術を持つことを認定します。

条件・対応コース

【前提条件・認定条件】Silver 2.1 認定 + 試験合格(1科目)
【試験科目数】1科目

試験名:Ruby Association Certified Ruby Programmer Gold version 2.1
【コースコード】コース名
【R121】Ruby技術者認定試験Gold(RY0-100)対策 version 2.1

Ruby技術者認定Gold試験 模擬問題を公開中です。どうぞご利用ください。

Rails技術者認定資格

Ruby on Railsの専門知識の取得を評価できる本資格によって、「認定者の雇用機会」や「認定者が所属する会社のビジネスチャンス」の拡大を図ることを目的としています。

Bronze

Rails技術者認定ブロンズ試験とは?

Ruby on Railsの基本知識を問う試験です。

初めてBronzeの取得を目指す方

【前提条件・認定条件】試験合格(1科目)
【試験科目数】1科目

試験名:Rails 3 技術者認定ブロンズ試験
【コースコード】コース名
【R002】Ruby入門 version 2.1対応
【R118】Ruby on Rails Webアプリケーション開発入門 [Rails4対応]

Rails技術者認定ブロンズ試験 模擬問題を公開中です。どうぞご利用ください。

Silver

Rails技術者認定シルバー試験とは?

Ruby on Railsの実務で使えるコーディング力を問う試験です。

初めてSilverの取得を目指す方

【前提条件・認定条件】試験合格(1科目)
【試験科目数】1科目

試験名:Rails 4 技術者認定シルバー試験
【コースコード】コース名
【R002】Ruby入門 version 2.1対応
【R118】Ruby on Rails Webアプリケーション開発入門 [Rails4対応]
  • コース詳細へのリンクがないコースは弊社ではお取り扱いがございません。
    Rails技術者認定試験運営委員会Webサイトでコース詳細をご確認ください。
  • 最新の資格詳細情報はRails技術者認定試験運営委員会Webサイトをご参照ください。
  • Rails技術者認定試験運営委員会Webサイト:http://www.railscp.org/