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DevOpsプロフェッショナル<含認定試験>

コースコードHP181 期間2日間 時間10:00~18:30 価格\150,000(税抜き) 主催日本ヒューレット・パッカード 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードHP181 期間2日間 時間10:00~18:30
価格\150,000(税抜き) 主催日本ヒューレット・パッカード 株式会社

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コースコードHP181
期間2日間
時間10:00~18:30
価格\150,000(税抜き)
主催日本ヒューレット・パッカード 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コース内容

コース概要

EXIN DevOpsプロフェッショナル認定試験対応コースです。
ITサービスの俊敏さと品質を改善するためにDevOpsを採用または採用を検討している方向けのコースです。
DevOpsの基本概念から実装に必要な知識までを網羅します。
DevOpsの原則である3つの道(第1の道:フローの原則、第2の道:フィードバックの原則、第3の道:継続的な学習と実験の原則)をわかりやすく解説します。
DevOpsに関わる人材やプロセス、テクノロジーはもちろん、DevOps導入のための具体的な手順を提案します。
研修は講義とディスカッション演習で構成されています。
ベンダーに依存しないトレーニングです。
最終日にEXIN DevOpsプロフェッショナル認定試験を実施します。

学習目標

このコースを修了すると以下の知識が習得できます。
・DevOpsの基本概念
・DevOpsのゴールとビジネス利益
・DevOpsの原則である3つの道を理解して、実装する
・DevOpsのために必要とされる変化
・DevOpsに必要なプロセス、ツール、人材、カルチャ
・DevOps成熟モデル
・DevOpsに適した情報セキュリティ、変更管理
・EXIN DevOpsプロフェッショナル認定試験に合格する

対象者

・上級ITマネジメント、IT開発スタッフ、IT運用スタッフ、IT責任者、経営者、ビジネスプロセスの責任者
・DevOpsが顧客の成功にどのように貢献できるかを理解したい方
・DevOpsを採用した組織で、より効果的な運用を求められるITプロフェショナル

前提知識

・基礎的なコンピューター環境の知識と経験
・アジャイル開発やITSMの概要を知っていると理解がしやすいですが、必須ではありません。

内容

このコースでは以下のトピックを扱います: (内容は変更となる場合がございます)

●DevOps概要
・現状の問題点
・ウォーターフォール、アジャイル、DevOpsとリスク
・DevOpsの歴史、ビジネス上の利点

●DevOpsの原則と概念
・3つの道
・技術的負債
・モノシリックVSマイクロサービス
・マイクロサービスアーキテクチャの概要
・実用最小限の製品(MVP:Minimum Viable Product)
・アジャイル マニュフェスト
・アジャイル スクラムの基本
・プロダクトオーナー、チーム、スクラムマスター
・プロダクトバックログ、スプリントバックログ
・スクラムのミーティング(スプリント計画、デイリースクラム、スプリント レビュー、スプリント レトロスペクティブ、バックログ リファインメント)
・ユーザーストーリー
・準備完了の定義:Definition of Ready (DoR): INVEST
・ユーザーストーリーの見積もり
・ユーザーストーリーマッピング
・リーンの基本
・リーンソフトウェア開発の7つの原則
・無駄とは
・リードタイム、WIP、バッチサイズ
・バリューストリーム、ITバリューストリーム
・カンバン

●第1の道:フローの原則
・継続的インテグレーション
・継続的テスト
・継続的デリバリ
・継続的デプロイ
・デプロイパイプライン
・壊れたビルド
・行燈
・テスト駆動開発
・理想的なテスト、そうでないテスト
・Infrastructure as Code
・ペットと家畜
・ブルーグリーンデプロイメント、A/Bテスト、カナリアリリース
・機能フラグ(機能トグル)

●第2の道:フィードバックの原則
・遠隔測定
・一元的な遠隔測定インフラストラクチャ
・遠隔測定が価値を生むためには
・遠隔測定による問題の検出
・フィックスフォワードとロールバックを使用したデプロイ問題の解決
・開始(ローンチ)準備調査(LRR)と受け渡し(引継ぎ)準備調査(HRR)
・開始(ローンチ)準備ガイド
・ユーザーエクスペリエンス(UX)をフィードバックとして使用する方法
・仮説駆動開発
・プルリクエスト
・ピアレビュー
・ペアプログラミング

●第3の道:継続的な学習と実験の原則
・日常業務への学習の注入
・Netflix Simian Army
・カルチャーと人材
・継続的な改善と協調
・「非難のない」事後分析
・非機能要件(NFR:Non-Functional Requirements)と機能要件
・プロダクトバックログに非機能要件を組み込む
・DevOpsと情報セキュリティ
・DevOpsと変更管理

●ツールとオートメーション
・DevOpsで利用できるツール
・ソースコード管理(Git、Subversion)
・ブランチVSトランク
・継続的インテグレーション(Jenkins)
・構成管理(Puppet、Chef、Ansible)

●カルチャーと人材
・DevOpsの組織
・コンウェイの法則
・組織構造の原型(職務指向、市場指向、マトリックス指向)
・1つに統合されたチーム
・チーム編成のガイドライン
・DevOpsの典型的な役割
・スキルセットの種類(I型、T型、E型)

●どこから始めるか
・セルフアセスメント
・DevOps成熟度モデル
・KPIの方針
・DevOps成功のためのKPI
・プロジェクトの選択:基本的な考え方
・グリーンフィールズ開発とブラウンフィールド開発
・SOE:System of EngagementとSOR:System of Record
・バイモーダルITのための組織編成
・チームの選択
・イノベーションに関心を持つ人材・チームを探す
・DevOpsの実行:チームの選択または編成

●EXIN DevOpsプロフェッショナル試験対策
●EXIN DevOpsプロフェッショナル試験

関連するコース

開催予定日

2019年

01月31日(木) ~ 02月01日(金)
【価格】 162,000円(税込)
【期間】 2日間 【時間】 10:00~18:30
【コースコード】 HP181
【主催】 日本ヒューレット・パッカード 株式会社

「空席」をお電話もしくはメールにてご確認ください。

お電話:0120-667-230
メール:→お問い合わせフォーム

予約番号をお持ちのお客様は、【予約番号の入力】ボタンをクリックしてください。

 

02月25日(月) ~ 02月26日(火)
【価格】 162,000円(税込)
【期間】 2日間 【時間】 10:00~18:30
【コースコード】 HP181
【主催】 日本ヒューレット・パッカード 株式会社

「空席」をお電話もしくはメールにてご確認ください。

お電話:0120-667-230
メール:→お問い合わせフォーム

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