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Oracle Database Cloud for Oracle DBAs

コースコードOR541 期間3日間 時間09:30~17:30 価格\214,200(税抜き) 主催日本オラクル 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コースコードOR541 期間3日間 時間09:30~17:30
価格\214,200(税抜き) 主催日本オラクル 株式会社

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コースコードOR541
期間3日間
時間09:30~17:30
価格\214,200(税抜き)
主催日本オラクル 株式会社

上記の価格表示は税抜き表示です。別途消費税がかかります。

コース内容

コース概要

このコースでは、Oracle Database Cloud Serviceの管理方法について説明します。データベース・デプロイメントの作成から管理、およびクラウドへの移行など、Oracle DBA がクラウド上のOracle Databaseの管理方法を学習することができます。

学習目標

・Oracle Database Cloud Serviceへのサインインができる
・Oracle Database 12cリリース2環境のデプロイができる
・ストレージ、バックアップ、リカバリ、セキュリティ、パフォーマンスなどの様々な領域のデータベース管理、およびOracle Database Cloud Serviceコンソールおよびクラウド・ツールを使用した監視の管理ができる
・オンプレミス・データベースのOracle Database Cloud Serviceへの移行ができる
・データベース・デプロイメントの作成、削除、停止、再起動、パッチ適用およびアップグレードができる
・DBaaSモニター・ユーティリティを使用したデータベース・デプロイメントの監視ができる
・すべてのレベルでのユーザーの管理(Oracle Cloud Service、計算ノードおよびデータベース)ができる

対象者

・セキュリティ管理者
・データベース管理者

前提知識

・Oracle Database 12cに関する知識

内容

●Cloud Serviceの概要
●データベース・デプロイメントの作成
●データベース・デプロイメントの管理
●バックアップとリカバリ
●Oracle Cloudセキュリティの概要
●データベース・デプロイメントへのネットワーク・アクセスの構成
●Oracle DBaaSモニターの使用
●データベース・デプロイメントのセキュリティの実装
●Database Cloud Serviceへの移行の概要
●Oracle Data Pumpを使用した移行
●切断/接続方法を使用した移行
●リモート・クローニング方法を使用した移行
●Recovery Manager (RMAN)を使用した移行
●SQL Developerを使用した移行
●DBCSのパフォーマンス管理の概要
●パフォーマンスの問題のチューニング
●REST APIを使用したDBCSの管理
●データベース・デプロイメントの削除

備考

※この研修コースの教材は、電子ファイル教材「eKit」で提供します。

関連するコース

開催予定日

2018年

02月14日(水) ~ 02月16日(金)
【価格】 231,336円(税込)
【期間】 3日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 OR541
【主催】 日本オラクル 株式会社

「空席」をお電話もしくはメールにてご確認ください。

お電話:0120-667-230
メール:→お問い合わせフォーム

予約番号をお持ちのお客様は、【予約番号の入力】ボタンをクリックしてください。

 

03月14日(水) ~ 03月16日(金)
【価格】 231,336円(税込)
【期間】 3日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 OR541
【主催】 日本オラクル 株式会社

「空席」をお電話もしくはメールにてご確認ください。

お電話:0120-667-230
メール:→お問い合わせフォーム

予約番号をお持ちのお客様は、【予約番号の入力】ボタンをクリックしてください。

 

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