
| コースコード | AW32 | 期間 | 1日間 | 時間 | 09:30~17:30 | 価格 | \77,000(税込) | 主催 | CTCT |
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| コースコード | AW32 | 期間 | 1日間 | 時間 | 09:30~17:30 |
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| 価格 | \77,000(税込) | 主催 | CTCT | ||
| コースコード | AW32 | ||
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| 期間 | 1日間 | ||
| 時間 | 09:30~17:30 | ||
| 価格 | \77,000(税込) | ||
| 主催 | CTCT | ||
このコースでは、AWSのサービスを使用してエージェンティックAIシステムを設計するための基本原則と戦略について学びます。エージェンティックAIが従来の会話型システムとどのように異なるかを学びます。また、Amazon Q Developer、Amazon Quick Suite、Kiro、Strands Agents SDK、Amazon Bedrock AgentCoreなどのツールを使用して、現実の問題を解決する自律的で目標指向型のソリューションを構築する方法を学びます。
このコースでは、以下について学習します。
- エージェンティックAIの進化を要約し、何がエージェンティックであるかを定義する
- エージェンティックシステムの主要コンポーネントを特定する
- ワークフロー型、自律型、ハイブリッド型のエージェントを区別する
- エージェンティックAIの基本的な実装パターンを特定する
- エージェンティックAIのためのAWSサービスオプションを比較する
- Amazon Quick Suite、Amazon Q Developer、Kiroの機能とユースケースを説明する
- Strands Agentsフレームワークとそのアプリケーションを説明する
- Strands Agents SDKを使用して基本的なAIエージェントを構築・カスタマイズする
- Strands Agents SDKを使用して現実のアプリケーション向けのシンプルなタスク固有エージェントを開発する
- Amazon Bedrock AgentCoreを説明する
このコースは以下のような方を対象としています。
- エージェンティックAIの基礎知識を習得したいソフトウェア開発者
- AI機能を探求し、エージェンティックAIの主要コンポーネントやアプリケーションに関心のある技術者
- エージェンティックAIソリューションを評価し、エージェントの種類を区別する必要がある開発チーム
- Amazon Quick Suite、Amazon Bedrock AgentCoreの現行ユーザーを含む、エージェンティックAIへの拡張を検討しているAWSユーザー
- Generative AI Essentialsコースの修了、または同等の実務経験
- AWSの基本的な知識およびソフトウェア開発経験
モジュール1:LLMからエージェントへ
- 大規模言語モデル(LLM)の限界
- エージェントを支えるイノベーション
- LLMからエージェンティックAIシステムへの進化
モジュール2:エージェンティックAIの探求
- エージェンティックAIの理解
- AIエージェントの種類
- エージェンティックAIのアプリケーション
モジュール3:エージェンティックAIワークフローの理解
- ワークフローパターン
- Amazon Bedrock Flowsの概要
モジュール4:AWSエージェンティック開発および生産性ツール
- AWSエージェンティックAIソリューション
- Amazon Quick Suite
- Amazon Q Developer
- ハンズオンラボ:Amazon Q Developerを使用したソフトウェア開発の加速
- Kiro:仕様駆動型開発によるAI搭載統合開発環境(IDE)
モジュール5:Amazon Bedrock AgentCoreによるエージェンティックAIフレームワークの実装
- エージェンティックAIフレームワーク
- ハンズオンラボ:Strands Agentsの基本操作
- Amazon Bedrock AgentCore
モジュール6:カスタムソリューションの構築
- エージェンティックインフラストラクチャのカスタマイズ
- オブザーバビリティとモニタリング
- エージェントの相互運用性
モジュール7:コースのまとめ
- 次のステップと追加リソース
- コースサマリー
※コースカリキュラムは予告なく変更となる場合があります。
※研修の進捗状況や質疑応答などにより、終了時間は前後することがあります。あらかじめご了承ください。
[演習環境アクセス用アカウント・テキスト閲覧用アカウント]
本コースの受講にあたり、演習環境の利用に必要なアカウント「”AWS Builder ID”」の作成を事前にお願いしております。
また、テキストは電子テキストを使用します。受講にあたりテキストの閲覧に必要な「BookShelfアカウント」の作成も事前にお願いしております。
詳しい作成手順は、以下のURLの[事前作業1][事前作業2]をご参照ください。
https://www.school.ctc-g.co.jp/amazon/aboutregi.html
[Liveオンライン研修] ※【会場】Liveオンラインまたは【会場】Liveオンライン(H)の方
Liveオンライン研修で受講される場合、ご受講の際、下記のソフトウェアが必要です。
・Zoom
各ソフトウェアの利用マニュアルは、下記をご確認ください。
Liveオンライン研修 使用ソフトウェア 各種マニュアル
※Liveオンライン研修について
https://www.school.ctc-g.co.jp/liveonline/index.html
このコースは、Liveオンライン研修または集合研修(会場)で開催するコースです。
(Liveオンライン研修の詳細はこちら)
Liveオンライン研修をご希望の方は、"【会場】Liveオンライン" の日程をお申し込みください。