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CatchUp Azure 〜試験合格に向けて(AZ-303:Microsoft Azure Architect Technologies および AZ-304:Microsoft Azure Architect Design 対応)〜

速習 Azure Solutions Architect Expert

コースコードP762 期間5日間 時間09:30~17:30 価格バウチャーあり(P762V)
 \396,000(税込)
バウチャーなし(P762)
 \352,000(税込)
主催CTCT
コースコードP762 期間5日間 時間09:30~17:30
価格バウチャーあり(P762V)
 \396,000(税込)
バウチャーなし(P762)
 \352,000(税込)
主催CTCT
コースコードP762
期間5日間
時間09:30~17:30
価格バウチャーあり(P762V)
 \396,000(税込)
バウチャーなし(P762)
 \352,000(税込)
主催CTCT

コース内容

コース概要

このコースでは、ソリューション アーキテクトがビジネス要件を安全でスケーラブルかつ信頼性の高いソリューションへと変える方法について学びます。レッスンには、ロギング、コスト分析、認証と承認、ガバナンス、セキュリティ、ストレージ、高可用性、および移行に関連する設計上の考慮事項が含まれます。このロールには、設計ソリューション全体に影響を与える複数の領域での決定が必要です。
またこのコースは、Microsoft認定資格「Azure Solutions Architect Expert」の取得にむけて、Microsoft試験「AZ-303:Microsoft Azure Architect Technologies」および「AZ-304:Microsoft Azure Architect Design」に合格することを目指したトレーニングを実施します。
5日間の講義/演習、およびスキルチェック問題を通して、試験合格に必要なスキルを効率的に速習することができます。

学習目標

以下の知識とスキルを習得します。
・多要素認証を含む条件付きアクセスのソリューションを推奨する
・Azure AD Connect と Azure AD Connect を含むハイブリッド ID のソリューションを推奨する
・Azure Policy を使用するためのソリューションを推奨する
・KeyVault を含むソリューションを推奨する
・Azure AD 管理対象 ID を含むソリューションを推奨する
・ストレージ アクセス ソリューションを推奨する
・Azure Site Recovery ソリューションを設計する
・自動スケーリングのソリューションを推奨する
・コンテナのソリューションを推奨する
・ネットワーク セキュリティのソリューションを推奨する
・アプリケーションと VM を移行するためのソリューションを推奨する
・データベースの移行のためのソリューションを推奨する

対象者

・「Microsoft Certified: Azure Solutions Architect Expert」資格取得を目指す方
・Microsoft Azure で実行されるソリューションの設計と実装に関する専門知識を持つ IT プロフェッショナルを目指す方
・ネットワーク、仮想化、アイデンティティ、セキュリティ、ビジネス継続性、障害回復、データ プラットフォーム、予算編成、ガバナンスなど、IT 運用に関する幅広い知識がある方

前提知識

以下の前提コースを受講済か、同等の知識を持つ方
・P750 Microsoft Azure Administrator

(関連するコースへのリンク)
スクール環境

・Microsoft Azure Pass (研修用 Azure サブスクリプション)

内容

[ Microsoft Azure Architect Technologies ]

●Windows および Linux 用の VM を実装する
・高可用性を構成する
・スケール セットのデプロイと構成

●負荷分散とネットワーク セキュリティの実装
・Azure Load Balancer を実装する
・Application Gateway を実装する
・Azure Front Door を実装する
・Azure Traffic Manager を実装する

●NoSQL データベースを実装する
・ストレージ アカウント テーブルを構成する
・適切な CosmosDB API を選択する

●Azure SQL Database を実装する
・Azure SQL データベース設定を構成する
・Azure SQL データベースの Managed Instance を実装する
・高可用性と Azure SQL データベース

●コンテナベースのアプリケーションを実装する
・Azure Container Instances
・Azure Kubernetes Service を構成する

●アプリケーション インフラストラクチャを実装
・Azure App Service を作成して構成する
・App Service Web App for Containers を作成する
・App Service プランを作成して構築する
・App Service のネットワークを構成する
・デプロイメント スロットの作成と管理
・Azure Functions の実装
・Logic Apps の実装

[ Microsoft Azure Architect Design ]

●コンピューティング ソリューションを設計する
・Compute Services を選択する
・適切なコンピューティング テクノロジーを決定する
・コンテナのソリューションを推奨する
・Azure コンピューティング インフラストラクチャのプロビジョニング ソリューション

●ネットワーク ソリューションを設計する
・仮想ネットワークを計画する
・ネットワーク アドレッシングと名前解決のソリューションを推奨する
・ネットワーク セキュリティのソリューションを推奨する
・ハイブリッド ネットワークの推奨事項
・安全なハイブリッドネットワークを実装する

●移行を設計する
・Azure Migrate の計画
・Azure Migrate を使用した評価
・Azure Migrate を使用したサーバーの移行
・Azure Database Migration Service を使用したデータベースの移行
・AzCopy を使用したオンプレミス データのクラウド ストレージへの移行

●認証と承認を設計する
・ID およびアクセス管理
・多要素認証のソリューションを推奨する
・ID インフラストラクチャをセキュリティ保護する 5 つのステップ
・シングル サインオン (SSO) のソリューションを推奨する
・ハイブリッド ID のソリューションを推奨する
・B2B 統合のためのソリューションを推奨する
・管理グループ、サブスクリプション、およびリソース グループの階層構造を推奨する

●ガバナンスを設計する
・ガバナンス
・Azure Policy を使用するためのソリューションを推奨する
・Azure Blueprints を使用するためのソリューションを推奨する

●データベースのソリューションを設計する
・要件に基づいた適切なデータ プラットフォームの選択
・Azure Data Storage の概要
・データベース サービス レベルのサイジングを推奨する
・Azure SQL Database と Azure SQL Managed Instances を動的にスケーリングする
・保存、送信、および使用中のデータを暗号化するためのソリューションを推奨する

●適切なストレージ アカウントを選択する
・ストレージ層から選択する
・ストレージ管理ツールを推奨する

●データ統合を設計する
・Azure データ プラットフォームのエンドツーエンド
・データ統合のためのソリューションを推奨する
・Data Warehouse とビッグ データ分析の統合のためのソリューションを推奨する
・AzCopy を使用してオンプレミス データをクラウド ストレージに移行する

●ロギングと監視のソリューションを設計する
・モニタリング
・Azure Monitor

●バックアップとリカバリのソリューションを設計する
・信頼性のためのアーキテクチャのベストプラクティス
・Azure Site Recovery ソリューションを推奨する

●高可用性用の設計
・高可用性
・高可用性を得るための複数の Azure リージョンのアプリケーション
・ディザスター リカバリーを処理する HA アプリケーションを設計する

●アプリケーション アーキテクチャを設計する
・Azure でのイベントベースのクラウド オートメーションを推奨する
・Azure Service Fabric でのマイクロサービス アーキテクチャ
・マイクロサービス用の API の設計

●アプリケーションのセキュリティを設計する
・アプリケーションとサービスのセキュリティ
・Key Vault を使用したソリューションを推奨する
・Azure AD マネージド ID を使用したソリューションを推奨する

備考

※試験バウチャーは2試験分(AZ-303試験とAZ-304試験)をご提供いたします。

[テキスト/補足資料/試験バウチャー] ※集合研修(会場で受講される)の方
本コースは、日本語化されたマイクロソフトオフィシャルコースウェア(MOC)電子テキストを使用いたします。
補足資料は紙を使用いたします。
試験バウチャーは、紙でお渡しします。

[Liveオンライン研修]  ※【会場】Liveオンラインまたは【会場】Liveオンライン(H)の方
Liveオンライン研修で受講される場合、ご受講の際、下記のソフトウェアが必要です。
・Zoom
各ソフトウェアの利用マニュアルは、下記をご確認ください。
Liveオンライン研修 使用ソフトウェア 各種マニュアル
本コースは、日本語化されたマイクロソフトオフィシャルコースウェア(MOC)電子テキストを使用いたします。
補足資料は電子版を使用いたします。
試験バウチャーは、メールにて電子版を送付します。
※Liveオンライン研修について
https://www.school.ctc-g.co.jp/liveonline/index.html

[関連するMicrosoft資格試験]
試験番号:AZ-303
試験 AZ-303: Microsoft Azure Architect Technologies

試験番号:AZ-304
試験 AZ-304: Microsoft Azure Architect Design

[CTCTオリジナルスキルチェック提供コース]

スキルチェックは、PCまたはモバイル端末から復習問題や模擬試験を受験できるオンライン学習システムです。

受講から3ヶ月、通勤中や空いた時間など、いつでもどこでも繰返し学習することができます。


※コースカリキュラムは予告なく変更となる可能性があります。

関連するコース

開催予定日

2021年

11月29日(月) ~ 12月03日(金)
【価格】 バウチャーあり/396,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762V
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
【価格】 バウチャーなし/352,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
11月29日(月) ~ 12月03日(金)
【価格】 バウチャーあり/396,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762V
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
【価格】 バウチャーなし/352,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修

2022年

01月31日(月) ~ 02月04日(金)
【価格】 バウチャーあり/396,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762V
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
【価格】 バウチャーなし/352,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
01月31日(月) ~ 02月04日(金)
【価格】 バウチャーあり/396,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762V
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
【価格】 バウチャーなし/352,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
03月07日(月) ~ 03月11日(金)
【価格】 バウチャーあり/396,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762V
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
【価格】 バウチャーなし/352,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
03月07日(月) ~ 03月11日(金)
【価格】 バウチャーあり/396,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762V
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修
【価格】 バウチャーなし/352,000円(税込)
【期間】 5日間 【時間】 09:30~17:30
【コースコード】 P762
【主催】 CTCT
【開催】ハイブリッド研修

 このコースは、Liveオンライン研修または集合研修(会場)で開催するコースです。
 (Liveオンライン研修の詳細はこちら
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