| カテゴリ | 講師名 |
| クラウド | 新井 温翔 / 音喜多 優一 / 加賀 聖明 / 木村 洋介 / 久保 宏 / 田中 すみ香 / 玉城 史彬 / 土屋 大輔 | 仮想化/ストレージ/サーバ | 加賀 聖明 / 木村 洋介 / 久保 宏 / 平野 幸児 / 盛 洋史 |
| クラウドネイティブ/DevOps | 土屋 大輔 |
| IT業界トレンド | 音喜多 優一 / 田中 すみ香 / 玉城 史彬/ 福田 幸介 |
| DX | 新井 温翔 / 菅野 数宙 / 土屋 恵理子 / 堀 光 |
| OS | 新井 温翔 / 音喜多 優一 / 加賀 聖明 / 木下 智香子 / 木村 洋介 / 崎田 菜月 / 田中 すみ香 / 玉城 史彬 / 富澤 佑望 / 松下 恒星 / 山口 泰 |
| ネットワーク | 菅野 数宙 / 崎田 菜月 / 立野 海都 / 林田 圭史 / 福田 幸介 / 村上 聡史 |
| データベース | 平野 幸児 |
| システム開発/開発プロセス | 堀 光 |
| プログラミング言語 | 立野 海都 / 土居 政雄 / 林田 圭史 / 堀 光 / |
| 運用保守 | 久保 宏 |
| セキュリティ | 菅野 数宙 / 林田 圭史 |
| Webアプリケーション | 堀 光 |
| 業務アプリケーション/SaaS | 新井 温翔 / 音喜多 優一 / 木村 洋介 / 立野 海都 / 玉城 史彬 / 土屋 恵理子 |
| IT入門/基礎 | 福田 幸介 / 堀 光 |

初学者にもわかりやすいような研修を行えるよう心がけています。
幅広い視点からコースの内容をお伝えできる点です。
複数ベンダーを担当している講師も多く在籍しておりますのでご質問に対しても受講コースの内容だけでなく様々なコースをもとにした柔軟な回答をお伝え出来ます。
分かりやすく内容をお伝えするだけでなく、実際に操作していただけるようにお勧めしています。
研修にて見聞きした知識も重要ではありますが、演習環境を実際に操作した経験からも多くのことを学べます。
なので、成功/失敗問わず様々な操作を行っていただけるように研修を進めています。
説明がわかりやすかった、などのコメントは非常にうれしく思います。
他にも質問への回答について、お礼や役に立ったというコメントをいただけますとより一層の励みとなります。
研修を通じて、皆様の何かしらにお役立てに出来れば幸いです。
なにか不明点などがありましたら、お気軽にお声がけくださいませ!
お力になれますよう、サポートさせていただきます。
皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。

研修では、受講者の皆様に「もっと知りたい」「さらに学びたい」と感じていただける時間になることを大切にしています。現場で実際に使われている技術やテクニックを中心に、自身の経験や失敗談、さまざまな事例を交えながら解説します。ITの基礎から最新の技術動向、ビジネストレンドまでを、実務と結び付けて理解できるよう意識しています。単なる知識の習得にとどまらず、日々の業務に活かせる視点や気づきを持ち帰っていただき、受講者の皆様のスキル向上につながる学びの機会となれば幸いです。
CTC教育サービスの大きな特長は、実際の現場で培われた技術や経験をベースにした、実務に直結する研修内容にあると考えています。単に製品や技術の機能を説明するだけでなく、実際のプロジェクトや業務の中でどのように活用されているのか、どのような課題があり、どのように解決してきたのかといった具体的なユースケースを交えてお伝えできる点が強みです。
また、現場で起こりやすいトラブルや設計・運用上のポイント、失敗事例なども含めて紹介することで、受講者の皆様が実務をイメージしながら理解を深められるよう意識しています。単なる知識の習得ではなく、「現場で使える知識」として持ち帰っていただけることが、CTC教育サービスの価値の一つであると感じています。
研修では、受講者の皆様それぞれが異なる目的や背景を持って参加されていることを常に意識しています。同じ内容の研修であっても、求めている知識や理解したいポイントは受講者ごとに異なるため、まずは受講の目的や業務での活用イメージを丁寧に伺うことを大切にしています。そのため、講義だけで一方的に進めるのではなく、質問や会話を通じてコミュニケーションを取りながら進めることを心掛けています。
また、技術分野は変化が非常に速いため、日頃から最新の技術動向や業界のトレンド、実務での活用事例などを継続的に収集しています。研修ではそうした情報も適宜紹介しながら、単なる知識の説明にとどまらず、受講者の皆様が実務で活用できるヒントや視点を持ち帰っていただけるよう意識しています。研修の時間が、皆様の今後の学習や業務のきっかけとなるよう心掛けています。
研修後に「もっと話を聞きたい」「実際の現場で役に立ちそう」といった言葉をいただけると、とても嬉しく感じます。研修では知識をお伝えするだけでなく、受講者の皆様が実務をイメージしながら学べることを大切にしているため、そのような声をいただくと、少しでも役に立つ内容をお届けできたのではないかと感じます。
また、「研修後に実際の業務で試してみました」「理解が深まりました」といったご感想をいただくこともあり、そうしたお話を伺えることが講師としての大きなやりがいになっています。研修を通じて、受講者の皆様の学びや業務の一助となることができれば嬉しく思います。
「学びたいこと」「体験してみたいこと」「業務の中で困っていること」などがありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。研修は単に知識を学ぶ場ではなく、新しいことに挑戦するきっかけや、一歩踏み出すための後押しになる場でもあると考えています。
これまでの現場経験や技術的な知見をもとに、実務に役立つ情報や考え方を出し惜しみなくお伝えし、皆様の学びやスキル向上を全力でサポートいたします。研修を通して、新たな気づきや次の挑戦につながる機会となれば幸いです。
皆様のご利用を心よりお待ちしております。

主にクラウドや仮想化、Linuxコースをはじめ、システム運用コースやIT基礎などのコースを担当しております。
過去にインフラエンジニアとして、様々なお客様にシステム基盤の設計・構築・運用・保守を行っていた経験がございます。
現場を経験している所が強みであり、講義の中でも「この機能がどう現場使われているのか」など、現場レベルの説明を心掛けております。
講師陣の知識・技術・経験の豊富さ、講義の中での丁寧な説明、実機操作が豊富な演習環境、この3つです。また、お客様の理解度を深めるために、講師陣が妥協をしない事が良さかと思います。
まず第一に専門用語を出来るだけ使わない事を心掛けております。また講義中に初めて登場する単語は、どういう意味なのかの説明をし、「目的」「存在理由」「現場での活用例」を意識して進めております。
やはり「現場レベルのお話しが聞けて嬉しかったです」というお声を頂けると嬉しいです。テキストに書いてある構成や設定が、実際の現場ではどう使われているのかが、お客様が知りたいポイントかと思います。そちらに対して評価をいただけると大変嬉しいです。
クラウドや仮想化関連、Linuxをこれから学びたいというお客様に是非ご参加いただきたいです。
お客様の貴重なお時間を有意義なものとすべく、しっかりご説明をいたします。
皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。

私が講師をするうえで大切にしていることは様々なプロトコルや機能が動作する際の「なぜ」をしっかり伝えることです。
ロジックを知り、動作の結果に納得することが学習を進める上での最短ルートであり、また学ぶ楽しみだと考えています。
イラストを使った動作機序の説明や、実際にキャプチャしたパケットの中身を見て頂くことで、記憶に残り実務で活きる研修を心がけております。
「分かりやすさ」にこだわる講義スタイルだと思います。丁寧な板書や補足資料など、受講者の皆様に少しでも理解を深めて頂けるよう日々工夫、研鑽を重ねております。
受講者の皆様との「対話」です。まず、インストラクションは受講者とのコミュニケーションで成り立つと考えています。メモを取っているポイント、難しそうな表情をした部分、演習でつまづいていた部分など様々なお客様のレスポンスを見ながら説明の深さや長さを都度変えていきます。また、講義中には一方的な講義にならないよう、受講者様へ問いかけをするなど双方向の研修になるよう心掛けております。
「分かりやすかった」「ためになった」などのお言葉はとても励みになります。
研修は、ご受講頂いた後に継続して学習を続けて頂くことも大切です。学習を持続させるにはそもそもの「楽しさ」や根本的な「ロジック」の理解が不可欠になります。是非、弊社の研修をご受講頂き、短期間で効率よく学習のポイントを押させて頂ければと思います。書籍の学習だけでは得られないような納得感を、講師の生の言葉でご提供致します。

初学者にもわかりやすいような研修を行えるよう心がけています。
幅広いベンダーの研修を提供しており、座学だけでなく実機に触れることができる研修も多く用意されています。
また、会場での対面研修だけでなくオンライン研修もご用意しておりますので、場所関係なくご受講いただけます。
1人1人に気を配りながら研修を進めることです。
特にオンライン参加の方がいらっしゃる研修では、Zoomのチャットやリアクション機能で反応をいただいています。
皆さんの進捗を確認しながら進めることで受講生全員に理解していただけるようにしています。
「丁寧で分かりやすかった」などのコメントは嬉しく思います。
しくみなどを、イラストを使って説明をすることもあるので、頭の中でイメージして聞いていただければと思います。
なにか不明点などがありましたら、お気軽にお声がけくださいませ!
お力になれますよう、サポートさせていただきます。
皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。

証券会社でのオンライントレードシステム開発や、日本Microsoft社におけるプレミアサポート業務等を経て、現在は主にMicrosoft製品およびサービスのトレーニングを担当しております。豊富な経験をベースにトレーニングを実施し、皆様のスキル習得のお役に立てるよう努めております。
マルチベンダーでトレーニングを実施している点かと思います。例えば AWS と Microsoft Azure、VMware vSphere と Microsoft Hyper-V のような、よくあるサービス比較については講師に情報が入ってくるため、受講者の方にも可能な限りご紹介しています。
教科書通りに製品の機能をご紹介しても、実際にどう使うのかイメージできないことがあるため、そういったところは出来る限り補足説明を入れています。
また、昨今は技術アップデートが激しいため最新情報についても、特に注意してご案内しています。
「現場での利用を想定した補足説明がとても充実しており、満足できた。」と言って頂けたのは、常日頃意識しているところだけに、嬉しかったかと思います。
例えばクラウドサービスなど、ITの世界は日々変化を続けており、知識・スキルの CatchUpが大変な状況となっています。トレーニングを提供することで、ご支援させて頂けますと幸いです。皆様のご受講を、心よりお待ちしております。

「理解に苦しんでいる人の気持ちが理解できるインストラクターでありたい」これは、私のインストラクターとしての信念です。我々インストラクターの仕事は、みなさんにとってどこが「壁」なのかを素早く理解し、それを乗り越える手助けをすることだと思っています。
AWS、VMware、Ciscoの認定インストラクターとして主にクラウドや仮想化分野のコースを担当させていただいておりますが、 私自身もインフラエンジニアとしての以前活躍していた現場経験を踏まえながら、常にお客様の気持ちを汲み取り、冒頭に申し上げた信念を胸にトレーニングを提供させていただいております。
お客様にご満足いただけることを常に念頭に置いた"丁寧な"講義スタイルだと思います。講義中のインストラクションはもちろん、各種補足資料や実践に即した演習環境のご提供、いただいたご質問への回答の仕方など、受講者の皆様の理解をより深めていただきたい!という強い思いによって我々CTC教育サービスは成り立っていると思います。
インフラ系コースでは多種多様なプロトコルや技術をご説明していますが、カテゴリーごとの整理や関係性はもちろんですが、さらにこれらの「目的」、「存在意義」、「ユースケース(活用方法)」を常に意識してインストラクションしております。また、いただいたご質問に対しては、その背景や意図をできるだけ正確にくみ取って丁寧に回答させていただくことを意識しております。
「説明や言葉遣いが丁寧」、「多くの図を使った説明がわかりやすい」というお声を多くいただくことです。常にお客様目線を意識しながらテキストには記載されていなかったりわかりにくい個所については、板書や補足資料等を用いてご説明させていただいることに対して評価いただいていると思います。
常にお客様の立場や目線を意識した「丁寧でわかりやすい」講義をぜひ体験ください。
また、単なる技術解説だけではなく、現場経験に基づいた各種技術やプロトコルの「目的」、「存在意義」、「ユースケース(活用方法)」をしっかりご説明させていただきます。皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。

初学者にもわかりやすいような研修を行えるよう心がけています。
会場、オンライン、どちらも幅広く充実しているところです。
1人1人に気を配りながら研修を進めることです。
特にオンライン参加と会場参加を組み合わせたハイブリッド研修の際、オンラインの方が置いてけぼりになってしまわないよう、Zoomのチャットやリアクション機能を使い、オンラインのお客様にもご反応いただきながら研修を進められるよう、気を付けています。
分かりやすい説明を行えるように、用語を紹介するときはイラストを使ってみたり、コマンドを使うときはどういう場面で使われるのか使用例を出してみたりなど、試行錯誤しています。
そのため、「説明がわかりやすかった」というお言葉はもちろん、「イラストがあってわかりやすかった」や、「コマンドをどのように使うのかイメージできた」などのコメントをいただいたときは、とても嬉しかったです。
なにか不明点などがありましたら、お気軽にお声がけくださいませ!
お力になれますよう、サポートさせていただきます。
皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。

私は講師をするうえで、受講生を第一に考えた研修を心がけています。
私たちのサービスは、受講生の皆様の知りたかった内容に応えることで初めて、意味を成すものだと考えております。
常にわかりやすく、丁寧な説明を行うことで、皆様に満足していただけるように研鑽を重ねてまいります。
数多くの研修コースを取り揃えているところです。
経験豊富な講師たちが丁寧な研修をお届けします。
自分の話したいことを優先して、受講生を置いてけぼりにすることがないように気をつけています。
理解度を測りながら、独りよがりな研修にならないように意識しています。
「わかりやすかった」や「勉強へのモチベーションを高めてくれた」というお言葉をいただいたときは、非常に嬉しかったです。

研修を受講して、講師の話を聞いているだけでは「ただ受講しただけ」で終わってしまいます。私が担当する時は、できる限り実機の操作を行っていただく時間を多く用意し、知識を経験に結び付けられるよう配慮しています。また、テキストに書いてあること以外にも、実務で役に立つ内容をお伝えできるよう私自身も常に知識のブラッシュアップに努めています。
実機の操作も事前にデモでご紹介した後、演習を用意しておりますので、実務経験がない方や操作に不安がある方でも安心してご受講いただけるよう研修を進めています。
経験豊富な講師が多いことと、1人1台の実機環境が用意されていることだと思います。現在開催しているLiveオンライン研修やハイブリッド研修でも演習環境は集合研修と同じ環境で操作できるようにご提供しています。どのような形式でお申し込みいただいてもご満足いただけるよう、演習環境の構築には特に力を入れています。
受講される方が全員同じレベルとは限らないので、受講者のレベルに合わせて理解していただけるよう、講義の際、説明の仕方には注意しています。特に、実務で気を付けるべきポイントやどのような観点で操作をしたら良いのか、ということも含めてお伝えするようにしています。業務では操作をする機会がない、という方もいらっしゃいますので、そのような方は研修中にご納得いくまで操作いただけるよう演習の時間を長めに取るなど、臨機応変に対応しています。
「説明が丁寧で分かりやすい。」「質問への回答が的確で理解しやすい。」「質問がしやすい雰囲気で気兼ねなく質問することができた。」等、お褒めの言葉をいただくことが多く、私自身のモチベーションにつながっています。
研修受講の目的は、業務で必要な方から資格取得目的まで様々です。それぞれの受講目的に合わせ、テキストに記載されている内容以外も補足資料や板書でお伝えするなど、ご受講者様の目的やレベルに合わせて研修を進めています。研修中は、どんな小さなことでも遠慮なくご質問ください(居残りしての質問もお気軽に!)。会場で皆様にお会いできることを楽しみにしています。

システムエンジニアとしてインフラ管理業務に従事していた経験から、活用事例や注意点などのTipsを織り交ぜつつ、業務に活かせるような情報をお伝えできるよう努めております。
多種多様な研修をラインナップしており、実機を触ることができる演習を含むものも多く用意されております。また、集合研修だけでなくオンライン研修も選択できるため、ライフスタイルや場所に関係なくご受講いただけます。
テキストや演習の内容解説だけでなく、関連する項目で注意すべき点やよくある質問などを実際の画面で紹介するよう心がけております。
「実際の利用イメージが湧いた」「もっと多くのサービスを使ってみたい」といったご意見です。
受講者様に対して価値ある情報を提供できたと感じ、講師として嬉しく感じます。
皆様のためになる情報を一つでも多く提供したいと考えて研修を実施しております。
日頃感じている業務での疑問点などもお気軽にご質問ください。
ご受講を心よりお待ちしております。

初学者にもわかりやすいような研修を行えるよう心がけています。
初学者向けコースから中・上級コース、資格取得コースまで幅広い研修が提供されている点です。
また、集合・オンライン・ハイブリッドと研修形態も柔軟に選べるため、お客様の環境に合わせた形式で受講できるのも魅力だと思います。
受講生に寄り添った講義を行うことを意識しています。
つまずきやすいポイントや具体例を交えながら、受講生の立場に立った丁寧で分かりやすい説明を行えるように心がけています。
「説明がわかりやすかった」や「学びになった」と言われると嬉しく思います。
なにか不明点などがありましたら、お気軽にお声がけくださいませ!
お力になれますよう、サポートさせていただきます。
皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。

講師を担当するまでは、ソフトウェア開発に携わっておりました。新しくプログラミングに触れる方やJavaを学習される方に、開発現場のノウハウをお伝えするとともに、モノづくりの楽しさを伝えられるように心掛けています。また、最近ではAI研修も担当しており、AI技術の基礎から応用まで幅広く指導しています。
経験豊富な講師が多いことと演習環境の充実さだと思います。
経験豊富な講師陣が多いため、どんな環境においても臨機応変に対応できております。
現在開催中のLiveオンライン研修でも集合研修と同様に一人一台の演習環境を割り当てており、これまでと変わらぬ環境を提供しております。
プログラミングでつまづきやすいポイントでの解説をより丁寧にすることを心掛けています。
サンプルコードを説明するだけでなく、イラストや図などを用い視覚的にも理解できるようにしています。
また、質問があった際には、質問の背景や意図などをできるだけ汲み取り回答するように心掛けています。さらに、AIの最新情報を盛り込みつつ、AIの使い方だけでなく原理的なことも噛み砕きながら説明することを心掛けています。
「プログラミングが楽しい」「こんなプログラムが組めるようになった」「Javaが分かるようになった」など、研修を通してプログラミングが理解できるようになったお言葉を頂くと、大変励みになります。また、「AIを使ったら自分の作業が楽になった」「AIの凄さがよく分かった」といったフィードバックも非常に嬉しいです。

入門コースを担当するときは、業界では周知の基礎用語を当たり前のように使用せず、一つ一つ丁寧に説明するよう心がけています。
「なんとなくわかった気がする」ではなく、「すっきりと理解できた!」と言ってもらえる講義をしていきます。
マルチベンダーで、中立的な視点で各サービスや製品の紹介が出来るところ!
知識というのは、自ら考えアウトプットすることではじめて定着していくものと思っています。
なぜこの仕組みがあるのか?なぜこの技術が普及しているのか?と考えながら参加してもらえるよう、一方的ではない参加型の講義になるよう気を付けています。
わかりやすかった、理解が深まった、という言葉が、最もシンプルで最も嬉しいです。

主にAWS認定コースと、クラウドネイティブ(コンテナ・Kubernetes))のトレーニングを担当しています。クラウドネイティブは弊社オリジナルのコースで、そのテキストや演習環境作成などのコースの企画から開発まで行っています。
AWS認定コースはテキスト以上の実務面で役立つ情報(設計パターン・具体的な設定方法)と、デモンストレーション等を通じて直感的に分かりやすくご理解いただけるよう努めています。クラウドネイティブコースはテキストに図や演習を多く盛り込み、できるだけ理解しやすいものになるようにしております。AWS・Kubernetesに関しては以前に実際のシステムの設計・構築案件にも関わっていたため、実務面でのお困りごと・ご相談事等ございましたら様々ご質問いただければ幸いです。
講師陣のレベルの高さです。講師間で日常的に情報共有を行ったり、定期的に勉強会を開催してそれぞれの講師がスキルアップの向上に努めています。
用語を説明するときに、できるだけ端的に分かりやすく紹介することを心がけています。
また、説明事項の中で特に重要な点は繰り返し申し上げることも心がけています。また、IT研修は口頭ベースの紹介だけになってしまうとお客様の理解が浅くなってしまうことが多いため、できるだけ実機操作を併用した説明を心がけています。
今まで曖昧な理解でよく分かっていなかったことがクリアになり、これからの仕事で役立てられそうだ、とコメントして頂けたことです。
常日頃から、「お客様のお役に最大限立ちたい」と考えているので、とても嬉しく思いました。
お客様がトレーニングを受講しようかと考えられるきっかけは、「新しい技術を習得したい」ということから「困っていることがあるので受講して何とかしたい」ということなど、どのお客様も何かしらの強い思いがあってのことかと思います。
色々とお話をさせていただきながら、初歩的なものから深いご質問までお聞かせ頂き、その思いに最大限応えられるように誠心誠意努めていきたいと思っております。皆様のご受講を心よりお待ちしております。

初めて技術を学ぶ方が、その技術を学ぶことを少しでも楽しいと思っていただけることを目標に、日々研修の準備を行い、研修を提供させていただいています。
私の研修を受講して、その技術に少しでも興味を持っていただけると幸いです。
「分かりやすさ」にこだわる講義スタイルだと思います。
丁寧な板書や補足資料など、受講者の皆様に少しでも理解を深めて頂けるよう日々工夫、研鑽を重ねております。
受講者の皆様との「対話」です。まず、インストラクションは受講者とのコミュニケーションで成り立つと考えています。
メモを取っているポイント、難しそうな表情をした部分、演習でつまづいていた部分など様々なお客様のレスポンスを見ながら説明の深さや長さを都度変えていきます。
また、講義中には一方的な講義にならないよう、受講者様へ問いかけをするなど双方向の研修になるよう心掛けております。
「分かりやすかった」「ためになった」などのお言葉はとても励みになります。
私の研修を受講した方が、ひとりでも多く研修を受講してよかった、ためになったと思っていただけるような研修を目標に研修を提供させていただいております。
研修でお会いできることを楽しみにしております。

VMwareを中心にした仮想化コースとDBコースのトレーニングを主に担当しています。
講師になる前の新入社員時代、まだ知識が足りず右も左も分からぬまま、某キャリア網のユーザ管理基盤システムの開発に従事していました。
その時に体験した「サーバやDBを扱うことの楽しさ&気をつける点」を多くの方にお伝えしたくて、講師として活動しています。
講師陣のレベルの高さです。
各ベンダーからのインストラクターアワードを受賞した講師が揃っており、受講者様に「内容ができるだけ分かりやすく伝わる」ように様々な工夫を凝らして、コースを提供しています。
また受講者様のさらなる満足度の向上のため、日々の勉強会などでお互いの技術知識やインストラクションスキルを高めあっています。
機能やオプションを紹介する際、なるべく実機での操作デモを見せながら説明しています。
テキストで機能の内容だけを単に紹介しただけでは「研修で学んだこの機能って、どうやって有効化するんだっけ?」と、戸惑ってしまいがちです。
そこで、学習した内容を実際の現場ですぐに活かせるように、なるべく実機の画面を使って紹介するように心がけています。
補足資料や実機のデモで工夫して説明した点が「分かりやすかった」と評価していただけることです。
また、「トレーニングで学習した知識を業務で活用できそうです」という声もいただけて嬉しかったです。
IT業界は移り変わりが激しく、最新の技術や情報にキャッチアップしていくのは大変です。
そんな世の中で、エンジニアの方々のスキルアップの少しでも役に立てるよう、丁寧な説明を心がけております。
皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。

受講者に寄り添った研修を行うよう、心がけています。
ネットワーク初学者の方々が理解しやすいよう、板書や補足資料を使用し一つ一つ丁寧にインストラクションしております。
経験豊富な講師陣が多様な質問に即時対応してくれる点です。
現場でのエンジニア経験もある講師がユースケースなどポイントをわかりやすくご紹介いたしますし、その際に出た疑問点等も丁寧にお伝えすることが可能です。
初学者の方々でも分かりやすい研修を心がけています。
質問が来た際には、板書や現場で使用する際の例などを用いて、受講生が理解できるまでインストラクション致します。
「とても丁寧な研修で、理解を深めることができた」、「講義に対する熱意を感じた」といったコメントを頂いたことです。

講師を担当するまでは、ソフトウェア開発に携わっておりました。今、IT技術者が必要な知識や技術を、分かりやすく伝えることを心がけています。
優秀なエンジニアを多く抱えるCTCグループならではの、経験豊富な講師陣が魅力であると思います。
受講者の方の目線に立った講義を心がけています。
受講者の皆様が今まさに学びたいと考えていることと、その一歩先をお伝えすることで、現場に戻ってすぐに役立ち、自身の環境を改善することができるような研修を提供できるよう努めております。
以前受講していただいた方と再会した際に、受講の経験が役立っているとか、成長することができている、というお話を伺うことができた際には、大きなやりがいを感じます。

Linux系のコースを担当しております。CTCTオリジナルコースとして入門コースから管理者向けのコースなどを担当しています。
幅広い視点からコースの内容をお伝えできる点です。複数ベンダーを担当している講師も多く在籍しておりますのでご質問に対しても受講コースの内容だけでなく様々なコースをもとにした柔軟な回答をお伝え出来ます。
分かりやすく内容をお伝えするだけでなく、実際に操作していただけるようにお勧めしています。
研修にて見聞きした知識も重要ではありますが、演習環境を実際に操作した経験からも多くのことを学べます。なので、成功/失敗問わず様々な操作を行っていただけるように研修を進めています。
説明がわかりやすかった、などのコメントは非常にうれしく思います。
他にも質問への回答について、お礼や役に立ったというコメントをいただけますとより一層の励みとなります。
経験は侮れません。多くの情報をインターネットや書籍にて収集することができますが実際の環境を操作して得た成功体験や失敗体験などは今後の大きな糧になります。
研修では演習環境を操作する時間を豊富に設けておりますので研修中に講師に質問したり、気になったことを実際に実行して知識と共に多くの経験を得られますよう最大限サポートさせていただきます。

Ciscoコースを中心にネットワーク分野を担当しているインストラクターです。
主にCiscoデバイスを使ったネットワークの設計や検証などの業務経験もあり、経験談を交えた講義を提供できます。
経験豊富な講師陣による丁寧な講義だと思います。
受講生の皆様に少しでも理解を深めていただくため、板書や補助資料、デモンストレーションなどを用いて、講師それぞれが工夫を凝らした講義を行っています。
また、多くのコースがハイブリッド研修に対応している点もあげられます。
受講生の皆様に、現地会場とオンラインの受講し易い方を選択していただける点も良さだと思います。
受講生の皆様にわかり易い研修を提供することです。
板書や補助資料の活用に加え、経験談や例え話を交えて、初めて学んでいただく技術でもイメージを掴んでいただける講義を心掛けています。
「説明が丁寧でわかり易い」「経験談を交えた講義がわかり易い」というコメントをいただいたことです。
研修をご受講いただく際は、わからない点があればどんな些細なことでも結構ですので、遠慮なくご質問ください。
理解が深まるように精一杯サポートさせていただきます。
皆様のご受講を心からお待ちしております。

主にVMware および Nutanix コースをメインに担当しております。
過去に、PC/ATのハードウェアアーキテクチャコースやサーバ保守、Cisco ルータ&スイッチのメンテナンス保守コースなどの担当もしてことがあり、総合的な視点から説明を行い、皆様の技術習得をサポートいたします。
講義において、仮想化技術やネットワーク技術の実際での使用場面や内容等に関して説明し、できるだけ興味深く受講していただけることを意識しています。
皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。
やはり、一番は一人一台の演習環境ですね。これがあるのとないのでは、学習の習得スピードが全然違ってきます。2人1セットだとAさんがやっている時は、Bさんが見ているということになります。ペースが遅いと遠慮したり、余計な気を使ってしまいます。
それに、実際に触れることができないと、現場でもなかなか実践しづらいのではないかと思います。その点、CTCの教育サービスは、全ての演習が実機で試せるので、不安な点や分からない点をあやふやにすることなく、その場で解決できるのも魅力です。
自分のペースでできるので、もう一度やってみたいという場合も時間の許す範囲でチャレンジしていただけます。
即実践に活用できる演習資料は、いつなんのために、この作業をするのかを必ず明確に説明するようにしています。使う背景が分かれば、使いこなすことができるようになりますからね。
また、私はテキストだけでなく、板書も大切にしています。色分けや図にしたり、つまづきやすい部分は具体例を上げて紹介して、受講生の方が効率良く知識を習得できるように気をつけています。
吹き出しコメントも付いているので、つまづきやすいポイントが抑えられます。
受講生の方とのコミュニケーションも大切に考えていますので、分からないことは遠慮なく聞いてください。
演習資料(*)には、とてもこだわっていますので、「これがあるからまた来ました!」と言ってもらえた時は嬉しかったですね。
(*)認定講座の演習資料は、常に改定(受講者の方が間違えやすかったポイントをその場でチェック、次回に反映)を繰り返しているため、今では300ページになります。
私は、ただ試験に受かるだけでは意味がないと思っています。大切なのは技術力です。実際に現場で使える技術力が身につくことで、自然に試験にも合格すると思っています。そして、一番大切なことは、目的意識を持っているかどうかです。目的意識があるから理解が深まり、集中もできます。
コース終了後、教室を30分解放していますので、分からないことがあれば積極的に質問してください。初心者の方でも分かりやすくフォロー致します。

インフラエンジニアとして、WEB系企業でAWSやサーバを扱ってきました。学習したての頃に苦労した経験を忘れず、初学者に寄り添いながら研修を進めていきます。
誰にでも分かりやすく説明し、受講生が理解しやすいように進めます。
受講後に「受講してよかった」と感じていただけるよう努めます。
講義のラインナップが多岐にわたり、経験豊富な講師が多数在籍している点が良さだと感じています。
受講生が質問しやすい雰囲気を作ること。基本的なことから丁寧に説明することを大切にしています。
「分かりやすい」「受講してよかった」と言っていただけることが一番嬉しいです。
なにか不明点などがございましたら、お気軽にお声がけくださいませ。
皆様のお力になれるよう、全力でサポートさせていただきます。
皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。