IT・技術研修ならCTC教育サービス

サイト内検索 企業情報 サイトマップ
研修コース検索

Git/GitLab/GitHubの資格制度と対応コース - Git/GitLab/GitHubの研修・教育ならCTC教育サービス

GitHub の認定資格

GitHub 認定資格は、GitHub の利用から管理、DevOps、自動化、セキュリティ、AI 活用まで、各分野における知識と実践スキルを証明するための認定プログラムです。受験者の役割や経験レベルに応じた複数の資格が提供されています。

 

GitHub の認定資格 対応コース

GitHub の基礎

GitHubにおける共同作業やプロジェクトへの貢献、基本的な操作、製品および主要な概念を理解していることを証明します。

GitHub の基礎 対応コース

【前提条件・認定条件】試験合格
【試験科目数】1科目

GH-900: GitHub Foundations 〔試験番号:GH-900 〕
【コースコード】コース名
【P500】GH-900 GitHub の基礎

GitHub の管理

GitHub Enterprise Administrationに関する中級レベルの知識と経験を持ち、GitHub Enterprise環境を適切に管理・運用するために必要なスキルを有していることを証明します。

GitHub の管理 対応コース

【前提条件・認定条件】試験合格
【試験科目数】1科目

GH-100: GitHub Administration 〔試験番号:GH-100 〕
コース名
GH-100 GitHub Administration

GitHub Actions

ワークフローの作成と自動化、CI/CDパイプラインの管理など、GitHub Actionsを活用して開発プロセスを自動化するための中級レベルの知識とスキルを有していることを証明します。

GitHub Actions 対応コース

【前提条件・認定条件】試験合格
【試験科目数】1科目

GH-200: GitHub Actions 〔試験番号:GH-200 〕
コース名
GH-200 GitHub Actions

GitHub Copilot

さまざまなプログラミング言語でGitHub Copilotを活用し、AIによるコード補完や支援機能を用いて、ソフトウェア開発ワークフローを効率的に最適化するための知識とスキルを有していることを証明します。

GitHub Copilot 対応コース

【前提条件・認定条件】試験合格
【試験科目数】1科目

GH-300: GitHub Copilot 〔試験番号:GH-300 〕
コース名
GH-300 GitHub Copilot

GitHub Advanced Security

GitHubとそのセキュリティ機能に関する深い理解を持ち、ソフトウェア開発ワークフローを安全に保護するための知識と実践的なスキルを有していることを証明します。

GitHub Advanced Security 対応コース

【前提条件・認定条件】試験合格
【試験科目数】1科目

GH-500: GitHub Advanced Security 〔試験番号:GH-500 〕
コース名
GH-500 GitHub Advanced Security

Agentic AI Developer

ソフトウェアの開発から運用までの一連のプロセスにおいて、AIエージェントをデプロイ、運用、統合、管理し、GitHubを中核的な管理基盤として活用することで、開発プロセスの信頼性、安全性、迅速性を確保するための高度な専門知識とスキルを有していることを証明します。

Agentic AI Developer 対応コース

【前提条件・認定条件】試験合格
【試験科目数】1科目

GH-600: Developing in Agentic AI Systems 〔試験番号:GH-600 〕
コース名
GH-600 GitHub Agentic AI Developer
  • コースコードの記載のないコースは弊社ではお取り扱いがございません。Microsoft社Webサイトでコース詳細をご確認ください。
  • 最新の資格詳細情報はMicrosoft社Webサイトをご参照ください。
    ※ GitHub は Microsoft の子会社であり、Microsoft Learn プラットフォームで試験が提供されています。
    https://www.microsoft.com/learning/ja-jp/certification-overview.aspx