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トラブルシューティングの講師紹介 - トラブルシューティングの研修・教育ならCTC教育サービス

講師近影

久保 宏

【保有資格】
AWS認定 AAI(AWS Authorized Instructor)
VMware認定 VCI(VMware Certified Instructor)
Cisco認定 CCSI(Certified Cisco Systems Instructor)

CTC教育サービスからの講師紹介

 「理解に苦しんでいる人の気持ちが理解できるインストラクターでありたい」これは、私のインストラクターとしての信念です。我々インストラクターの仕事は、みなさんにとってどこが「壁」なのかを素早く理解し、それを乗り越える手助けをすることだと思っています。

 AWS、VMware、Ciscoの認定インストラクターとして主にクラウドや仮想化分野のコースを担当させていただいておりますが、 私自身もインフラエンジニアとしての以前活躍していた現場経験を踏まえながら、常にお客様の気持ちを汲み取り、冒頭に申し上げた信念を胸にトレーニングを提供させていただいております。

講師へ質問

Q. CTC教育サービスの良さとは?

 お客様にご満足いただけることを常に念頭に置いた"丁寧な"講義スタイルだと思います。講義中のインストラクションはもちろん、各種補足資料や実践に即した演習環境のご提供、いただいたご質問への回答の仕方など、受講者の皆様の理解をより深めていただきたい!という強い思いによって我々CTC教育サービスは成り立っていると思います。

Q. 研修で気をつけていることは?

 インフラ系コースでは多種多様なプロトコルや技術をご説明していますが、カテゴリーごとの整理や関係性はもちろんですが、さらにこれらの「目的」、「存在意義」、「ユースケース(活用方法)」を常に意識してインストラクションしております。また、いただいたご質問に対しては、その背景や意図をできるだけ正確にくみ取って丁寧に回答させていただくことを意識しております。

Q. 受講生から言われて嬉しかったことは?

 「説明や言葉遣いが丁寧」、「多くの図を使った説明がわかりやすい」というお声を多くいただくことです。常にお客様目線を意識しながらテキストには記載されていなかったりわかりにくい個所については、板書や補足資料等を用いてご説明させていただいることに対して評価いただいていると思います。

講師からのメッセージ

 常にお客様の立場や目線を意識した「丁寧でわかりやすい」講義をぜひ体験ください。
また、単なる技術解説だけではなく、現場経験に基づいた各種技術やプロトコルの「目的」、「存在意義」、「ユースケース(活用方法)」をしっかりご説明させていただきます。皆様のご受講を心よりお待ち申し上げます。

 

 

講師近影

林 泰樹

【保有資格】
Cisco認定 CCNA, CCNP Enterprise, CCSI
【受賞履歴】
2013年 Cisco CCSI Award 2013 Outstanding Award of the Year

CTC教育サービスからの講師紹介

ネットワークをはじめとしたインフラコースやRPAコースを中心に担当しているインストラクターです。
ネットワークに関しては、Cisco認定コース(CCNA/CCNP対応)をはじめ、ルーティング、スイッチング、ネットワークトラブルシュート、ネットワークデザイン、IPv6、SDN(Software-Defined Networking)、無線LAN、ロードバランサーなどオリジナルコースも幅広く担当しています。
RPAコースに関しては、UiPathコースを中心に担当しています。
他にも一社向けカスタマイズコースの開発、登壇を担当しております。

講師へ質問

Q. CTC教育サービスの良さとは?

研修会場内に用意している豊富な実機を用いた演習環境です。
コースごとにカスタマイズされた構成により理解もしやすくなっております。また、機材の応答も良いため、スムースに演習や検証を行うことができます。

Q. 研修で気をつけていることは?

受講生の皆様に分かりやすいコースを提供することです。平易な表現、分かりやすい喩えや具体例を用いた説明を心がけており、受講生の方の視点に合わせて、満足いただけるコースの実施を心掛けております。

Q. 受講生から言われて嬉しかったことは?

「説明が分かりやすく、理解を深めることができた」、「他のコースもまた受講したい」というコメントをいただいたことです。

講師からのメッセージ

プロフェッショナルなスキルを!

自己学習では、技術が作られた背景や、現場においての技術の使用方法は、どうしてもイメージが難しい部分があります。
新技術の習得の際は、弊社の研修で、短期間で効率よく、「使えるスキル」を習得しましょう!